半径723mmの鑑賞録
 歴史好きな舞台女優による「古今東西、美しいもの」の鑑賞録です。 最新流行を追わなくても、「いいものは、いい」。 それを、きちんと形に残していければいいな。 ※ネタバレ注意※
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農林水産省HPを覗いてみました。
2007/05/28(月)
省庁のサイトをチェックすることが多いのですが、
楽しくお勉強できるページは多く、
仕事にかこつけて遊んでしまいます。

今日は最もアツい省、農林水産省のキッズページを見てみました。

農産物についての故事・諺
http://www.maff.go.jp/kyoshitsu/mini/kotowaza.html
楽しいと言うか、ためになる内容。

例えば・・・
「一杯(いっぱい)茶飲めば坊主(ぼうず)にあう」
一膳飯、一杯汁、一杯茶がお葬式で死者へおそなえしたり、参列者にささげるもので縁起が悪いのでよくないといわれました。
一杯しかお茶を飲まないと不幸がおきてお坊さんにあうようなことになるという意味です。

もしや、その一杯茶はナントカ還元水でできていたんじゃ。。。


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受胎告知とダ・ヴィンチ科学
2007/05/27(日)
受胎告知~「レオナルド・ダ・ヴィンチ — 天才の実像」《科学編》
@東京国立博物館

http://www.leonardo2007.jp/
 『受胎告知』を中心に、ダ・ヴィンチの遺稿を読み解き、その万能ぶりを検証する特別展。フィレンツェ・ウフィッツィ美術館で開催された「The Mind of Leonardo」という展覧会を、日本向けに再構成したもの。

 
 前回は美術品を見る視点でこの企画展について書きました。今回は、博物館としての企画展詳細です。

 『受胎告知』に駆使された「技法」を読み解く。そして、その技法を裏づけした緻密な研究の数々を解説するのが、この展示の本旨です。
 ダヴィンチの「手稿」をもとに、彼の脳ミソの中身を、現代技術で可視化・具現化した点が非常に楽しい展示です。(学芸員さんの知識と模型制作努力に脱帽です。)

ウィトルウィウス

 例えば人類より早く宇宙に飛んでいった「ウィトルウィウス的人体:人体均衡図」は、「人体の構造は数学的である」と表現。
 例えば、人体の頭部は全身の10分の1、踵からつま先までは全身の7分の1、手のひらは全身の10分の1。また、人体が円に内接する場合は重心は臍、正方形に内接する場合は男性器、そのときの円の半径と正方形の一辺は黄金律。それをCGでわかりやすく見せてもらいました。

 また、ダヴィンチが作った「ライオンロボット」
 パトロンのフランソワ1世を迎えにトコトコ歩いていって、胸部から百合の花(ブルボン王朝の紋章)が飛び出す仕組み。現代のおもちゃにもありますよね。フランソワ1世は大喜びしたそうです。

 それから、スフォルファ騎馬像の前足部分の原寸大。
 ダヴィンチは馬の具像にはかなり自信があったと聞きます。だから、この巨大な騎馬像の設計も膨大かつ緻密、そのうえ鋳造工具の設計・製作までてがける熱の入れよう。長年を経て結局未完。戦争でパトロンが没落してたんじゃなかっけな?
 それにしても、こんなにデカいとは知らなかった。。。(本物は7m)
スフォルファ騎馬像


 そしてご存知『最後の晩餐』では、12使徒のCGと標本で、表情学と行動心理学を。
「表情は本人の性格を下地に表現される」「動作のともなわない表情はない」。一見、当然だと思うでしょう? しかし、私は一介の表現者として、その具現化の難しさを少しは知っています。
 「裏切り者がいる」と告げられたあの一瞬を12のパターンで表すのは、感性のみで達成できるものではないということでしょう。
最後の晩餐



 こうしてダヴィンチの研究の数々をつまみぐいしていると、ダヴィンチの描く美しい人間像が、モデルを写したものではなく、すべてダヴィンチの計算で構成された形象だったように見えてきます。
 「万物世界で安定して美しい顔かたちとは、これだ」「理論的にはこの動作は可能である」をキャンバスに描いた。
 現代の感覚で言えば、CGキャラですね。命あるものを命のない形象として写すのでなく、完全なる構成物を造成すれば命すら吹き込めるかもしれないと。

 ちょっとオカルトなダヴィンチ観になってしまいましたが、モナリザがダヴィンチの自画像であるとか、ダヴィンチコードの著述とか、信憑性あるかも。と思わせられる展示でしたね。


「自分の芸術を真に理解できるのは数学者だけである」 ~Leonardo di Ser Piero da Vinci

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08:00 | 博物館・美術館| トラックバック:1 | コメント:2

鈍感力
2007/05/26(土)
 精神的・肉体的に鈍感であるひとは、敏感であるひとより、打たれ強く、おおらかで、ストレスもたまらない。だからこそ、ひとに好かれ、社会で成功し、長生きする。
 よい意味で鈍感であれと、医学的見地・経験から元医者の人気作家が説くベストセラー本。

 こんな↑ たった数行ですむ内容の本が売れまくっています。
 その秘密はひとえに、「短い章立て」「大きな字」「余白だらけ」「念仏のように繰り返し」に尽きます。
 読みやすさの追及。
 つまり、作家の能力以上に、編集者の作戦勝ちですね。


 されども、会社生活に疲れたごく普通のサラリーマンならば、心に響いちゃうのです。
「今までいろいろ気を遣ってたけど、敏感すぎたんだなあ。大きく構えてみようか。。。」
 無理しなくていいんだ、と自分を慰めて、社会とうまくやっていけそうだと前向きになってみたり。
 こんな私も、そのひとり。くよくよするの、やめよう。と陳腐な感想を抱いております。気も大きくなってます。
 真に鈍感力のあるひとなら、はなからこんなマニュアル本は読まないでしょうねぇ。
 
 そんなこんなで、とりあえずヒトサマにこの本をお薦めしてみたのですが、「渡辺淳一」と聞くと、イメージが分かれるようです。
 多くの方が「失楽園の?」「愛ルケでしょ。」と、口の端をやや歪ませますが、私にとっては「『遠き落日』の渡辺淳一」です。
 大学1年で最初に受けた授業が、「医者の渡辺淳一が著した、医者の野口英世の伝記を、医者の大学教授が講義する」という内容でした。
 だから、私にとっての渡辺淳一は医学博士だし、その視点で書いた本書はそれだけで嬉しく、まさに本領発揮だとすら思ってしまうのです。
 だからといって、本書の内容は医学的に根拠があると信じてはいませんけどねー。大衆向け感が強すぎて。


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鈍感力


10:23 | | トラックバック:0 | コメント:1

受胎告知~「レオナルド・ダ・ヴィンチ-天才の実像」《美術編》
2007/05/22(火)
@東京国立博物館
http://www.leonardo2007.jp/

レオナルド・ダ・ヴィンチ作『受胎告知』(1472-73年 フィレンツェ、ウフィツィ美術館)。
大天使ガブリエルがマリアにイエスの懐妊を告げる場面を、マエストロとしてデビューしたばかりの20歳前後のレオナルドが描いた作品。
中央の山の中腹を消失点とする「1点透視法」や、遠くになるにつれて風景が青みがかっていく「空気遠近法」を用いた作品として有名。
『最後の晩餐』に並ぶ、彼が完成させた数少ない作品のひとつ。


1974年の『モナリザ』の来日の記憶はありませんが、長蛇の列は伝説ですね。
今回の『受胎告知』は日本での知名度がさほどでもないけれども、昨年公開の『ダヴィンチコード』の影響もあってか、土曜の10時半到着でも入場15分待ち。あの広大な国立博物館をアジア館に沿ってぐるりと並びました。
傘はすべて傘立てに、手荷物検査&金属探知機。そしてやっと、『受胎告知』一点のみが展示されている第一会場に入れました。
最前列で観覧できる列にまた並び、絵の前をほぼ歩きながら通過。当然、後戻りは不可です。
なんだかこうなると、絵を堪能するよりも、絵に到達した達成感でお腹いっぱいなのですが。
受胎告知


それでも、やはり本物の作品はいいですね! 
まったいらに均された油彩の地の絵の上に、金糸のごとく、わずかに隆起した輝く線で質感を出したガブリエルやマリアの髪。同じく輝く白銀の線で描く、台座にかかったレース。
 それは、チラシの絵ではプリントされない部分です。時代もタッチも主題も違うのに、ギュスターブ・モローの装飾性と透明感を思い出します。
 ライブでないとわからない質感でしょう。
 地の絵にしても、印刷かとみまがうほど平面的に薄く描かれているのに、第2会場に貼られた原寸大の複製コピーとは明らかに異なる繊細さと量感がありました。

 この絵は、正面から見ると構成がいびつなのだそうです。マリアの右脚が妙に長かったり、ガブリエルが不自然に前傾していたり。発表当時は各方面でこき下ろされたとか。
 あれ? そんなこと、全然気にならなかったなあと思ったのも当然、実は右斜め下から見上げると絶妙のバランスを保った構図になるとのこと。会場も、進行方向は右斜め下からでしたからね。
 それもこれもダヴィンチの計算だったとしたら。。。すごいことです。

 絵のすばらしさは期待通りですが、ここはなんといっても、「博物館」! その本領は第2会場にあるのです!(余談ですが、「美術館」も「博物館」も英語ではmusium。だけど私は、美術館は心で見るもの、博物館は科学をもって見るもの、と勝手に定義しています!)

 次回は、博物館としての『受胎告知』について書きます。

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公務員の人事育成
2007/05/19(土)
 先日、おもしろい講義を聴きましたので、概要を記録します。
 講師を書くとマズいのだろうか。。。
 人事院のエラい方、に留めておきましょう。(逆に著作権問題にならないといいなあ。)
   ・
   ・
   ・
 公務員制度改革が叫ばれている時勢であるが、公務員としての人材育成を重要な課題であると認識する反面、日本の公務員制度を具体的に分析しないままで法制化や意識改革をやみくもに図ろうとする急激な動きがある。「人事管理」という専門力が不足しているからである。 
 そこで、講義は日本の公務員制度の現状認識から入る。

★どのような人材を育成すべきか?・・・「専門性」「倫理観」「マネジメント能力」を有する人材

 ①「専門性」を育てるには、ほとんどの国で人主義=次世代リーダー育成に優位性があると認識されている。日本の行政は人主義を採っている(但し対象は全職員)。
 ②「倫理観」は組織の慣習で形成されるので組織的取り組みが肝要、副作用も多い。マネジメント問題と捉え、管理職の啓蒙と並行して、管理システムを導入するのが有効。
 ③官の諸問題は「マネジメント能力」の不在が原因。
 極端な管理主義=マネジメントと理解しがちなので注意。民間に学ぶ所も大きいが官民の職種の特性を理解して学ぶべき。組織改革として職員全体の学びの場を持つ。
 
 次に、上記の認識にもとづき、具体的な手法を探る。
(1)OJT=特定の意思を持つ計画的活動≠現場で漫然と行う指導。
 教えられる側(部下)にコンピテンシー理論、教える側(上司)にコーチング理論をもって業務にあたらせる。
(2)研修は人事制度と一体的に行う
 制度のしばりをシンプルにし、人材育成に重点を移す。研修は目的を絞り込み、どんな人材を期待するかを明解に。
(3)「人の能力を高める職場」として官の価値を持たせ、人材を集めることに視点を変える。
 専門性の高い人材育成部門を強化しつつ、他の業界(民、外国行政)から孤立しないよう情報収集する。


 講義で得た最も大きな収穫は、「人事管理」を業務としてとらえるのではなく、理論とデータにもとづく専門的な戦略的行政ととらえるという視点ですね。
 特に、コンピテンシーとコーチングは民の理論であると漫然と認識していたうえに、それを一体的に組織運営に導入する手法と捉える方針は、今までの「人事管理」の概念からは生まれなかったでしょう。
 また、職員研修の重要性も再認識できました。人事システムが突出するのは人事管理ではないという視点には、まさに目から鱗。研修を主力にし、人事システムは補完。
 「人の能力を高める職場」の形成努力が、公務員の社会的価値を高める突破口となるのかもしれません。

00:02 | ニュース| トラックバック:0 | コメント:0

歴史好きが観たナイトミュージアム
2007/05/12(土)
 天下の江戸東京博物館で試写会をしたのですよ、これ。親子限定で。ミュージアム好きにはそれだけで期待大です。
 だから、封切り直後に観に行ったのに。・・・あれ、もう2ヶ月経ったわけ?


 この作品は、そのきれいなスペクタクル映像もおもしろいし(大画面で観ると、特に)、人間ドラマも泣かせます。
 ストーリー構成もバランスがいい。ありきたりの主人公の成長物語&親子愛のドラマにもかかわらず、まったく飽きさせない。
 魅力あるキャラクター&配役もハズレなしです。展示品たちだけでなく、盗賊団のおじいちゃまたちも憎めないよね。

 ま、そのへんの映画評は、ほかの愛好家の方々におまかせするとして。
 ミュージアム好きとしては、展示品さんたちを語るべきでしょう!

 ルーズベルトサカジャウィア・・・アメリカでは割と知られた歴史上の人物だそうですが、ルーズベルトが大統領であったことくらいしか知りませんでした。
 ふーん、探検家でもあったのね。
 (我が母曰く)イケメンのファラオは歴史上には存在しない架空の人物だそうです。
 ツタンカーメン時代を意識していますね。アークメンラーという名前なので、アメン神を信仰したファラオってところでしょうね。
 (ご存知の通り、この時代のファラオはアメン神orアトン神を信仰し、それにちなんだ名前にしました。ツタンカーメン=ツタンク・アメン=「アメン神の生きた似姿」)

 しかしここは、アジア人としては、イチオシはやはりフン族のアッティラでしょう!
 ヨーロッパに攻め込んだアジア系民族(匈奴の一派と言われる)の驚異は、いまでも有名です。「375年、ミンナゴー、ゲルマン人の大移動。」は、このフン族が征西したことで始まりました。行き着いた先で国を構えたのが「ハンガリー」=フンの国という説もあるのですよ。
 謎が多い遊牧民族ですが、大王アッティラの配役にモンゴル系を使い、衣装も騎馬民族系の筒袖服。
 何事にもずさんなアメリカ映画にしては心憎い配慮じゃないですか☆


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ナイトミュージアム



 ストーリーを知りたい方は・・・
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アンケートの活用と個人情報
2007/05/05(土)
 やっと前回公演の顧客情報の更新が終わった。。。
 次回公演を来月にむかえ、DM発送期日が迫っているというのに。

 (劇団オグオブ『針子のトラ!!』の情報はコチラ
   →→→ http://www.ogob.jp/ 6月23、24日@麻布ディープラッツ)
 

 お客様からご記入いただいたアンケートに住所が記入されていた場合は、顧客情報としてデータ化され、管理されます。
 これに基づき、その後の公演のお知らせなどを郵送することになります。
 もちろん、「郵送不要」をお申し出の方には郵送することはありません。しかし、データとしては処理され、管理されています。(うちの劇団の場合は。)
 同様に、紙媒体のアンケートも保管されます。

 とはいえ、これは個人情報。
 管理は厳正にされているか?と言われると、自信がなくなります。

 一般的に演劇団体は組織としてその考え方が希薄なのではないかと思うことも度々目にします。
 ここ10年くらい、自分では観劇アンケートに住所を記入することはないのですが、まったく聞いたこともない劇団から「第3回公演!」などのDMをもらうと疑惑がわきます。
 おそらく、大昔に観た劇団の顧客情報が漏れている。あるいは劇団が解散した後、別の劇団が結成され、前の劇団の顧客情報を安易に再利用しているのでしょう。
 これは一般の会社組織で言えば信用問題になりかねません。

 個人情報に厳しいご時勢においても、アンケートに住所を残してくださるお客様がいるというのは非常にありがたいことです。
(お客様の側にも、まだ演劇の世界にそこまで求めていないという向きもあるのでしょうが。)
 公演案内を送ってくれてもいいよ=次回公演も楽しみにしている。
というメッセージだと前向きに受け取り、芝居というソフトを向上させるのはもちろんです。
 それ以上に、組織と言うハード面でも顧客管理を任されている認識を忘れないようにしなくてはいけない。と感じます。

 それにしても、データ入力しつつアンケートを読み返すと、お客様って、やっぱり優しくて、ときに手厳しい。
 むむむ。
 がんばるぞ~。


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 針子のトラ!!

08:52 | 役者業| トラックバック:0 | コメント:0

シェヘラザード
2007/05/01(火)
劇団オグオブの看板女優・山下櫻子が、
今度は朗読劇に出演するそうです。

自分自身の芝居の公演が差し迫っているので、
当日は観にいけませんが・・・
ネットライブでその実力は折り紙つき!
きっと面白いですよー!

シェヘラザードってことは、千夜一夜物語ですね?
(シェヘラザードと聞くと、浅田二郎を思い出してしまう私。。。)

「現代朗読協会ライブシリーズ
 七人のシェヘラザード

 @現代朗読協会アトリエ
 平成19年5月25日(金)19:30開演
       24日(土)14:30開演
http://www.roudoku.org/live.html



ついでに、我が劇団オグオブの公演の告知もさせてください。

 劇団オグオブ第12回公演『針子のトラ!!』
 平成19年6月23日(土)、24日(日)
 @麻布die pratze
 幕末の大阪を舞台に、お針子ちゃんとヤンキーの絆を描く
 『下妻物語』にちょび似てる時代劇風ファンタジー!

  ワタクシめは、大阪ヤンキーをやりますの♪
  大阪弁がんばってます。

詳しくはコチラ→→劇団オグオブHP>http://www.ogob.jp/

 今日、チラシが刷り上ってたなあ・・・。
 今回もかわいい出来です。

 
 いつもありがとうございます!
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02:46 | 役者業| トラックバック:0 | コメント:0
[ PROFILE ]

NAME : のんゆり
劇団オグオブの女優です。
劇団オグオブHP>>>
http://www.ogob.jp/

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